野球の守備やテニス、バドミントン、卓球、バレーボールなどで重要な「1歩の反応」。 この1歩を速くするために必要のなのは練習ではなく「身体を反応できる状態に整備しておくこと」です。

走り込みをしても、投げ込んでも、筋力トレーニングをしても球速が上がらない原因は「力の伝達」が上手くいっていないことです。身体のギヤを切り替えて、全身を連動させれば力が無理・無駄なく伝達できるようになるため、今までよりも楽に投げているのに今まで以上に速いボールが投げられるようになります。

呼吸器疾患 · 10/24/2018
長引くせき・風邪の原因は「体幹のねじれ」です。「病気」ではなく「ケガ」ととらえて対処すればすぐに改善します。風邪をひきたくない方、いつまでたってもせき・風邪が治らなくてお困りお方、お気軽にご相談ください。

足首の固さは足首の問題ではありません。克服するために必要なのは練習でもトレーニングでもストレッチでもなく治療です。

野球肩・野球肘は選手生命を脅かすような深刻なケガではありません。1~数回の施術ですぐに全力投球できるものです。 野球肩・野球肘は選手生命を脅かすどころか、選手としてのパフォーマンスを向上させ、ステップアップするチャンスです。 悩む必要は全くありません。

腰痛 · 10/06/2018
椎間板ヘルニアがあることと腰痛とは何の因果関係もありません。腰が痛くなって調べてみたら椎間板ヘルニアが見つかった、というだけのことです。椎間板ヘルニアがあるから腰痛になっているわけではないのです。「椎間板ヘルニア」と言われても心配しないでください。

野球肩・野球肘で苦労しないでください。野球肩・野球肘は短期間で全力投球できるようになるシンプルなものです。

野球肩・野球肘は一般的に思われているほど深刻なケガではありません。適切なアプローチをすればすぐに全力投球ができるようになるだけでなく、ケガの前よりも速いボールが正確なコントロールで投げられるようになります。野球肩・野球肘は身体がくれたチャンスです。

野球肩・野球肘を治すとパフォーマンスが向上する、というのは当たり前のことです。 適切なアプローチをすれば100%ケガの前よりも速いボールが正確なコントロールで投げられるようになります。もしそうなっていないということは、アプローチの仕方が間違っている、ということです。

野球肩・野球肘になってしまう原因も、肩や肘をいくら治療しても治らない原因も、「足が機能していないから」です。 失った足の機能を取り戻せば、肩や肘を治療しなくても機能は回復し、また思い切り投げたり打ったりできるようになります。

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