和心道 物理学的心身操作法


和心道が目指すもの

心身共に中庸を保ち、常に融通無碍であること

いつでもどこでも最大のパフォーマンスを発揮できること

最終目標は「球の型取り」と「無拍子」の体得

三船久蔵十段の境地

コンテンツ

筋トレゼロで130kgを持ち上げる

火事場の馬鹿力発揮法

60kgの体格で100kgのラグビー選手を片手で振り回す

力の伝達法

「重さ」を自在にコントロール

重量操作法

重力を中和し、地球慣性系からの独立

球の型取り

無拍子

教訓

○足は親指、手は小指

○脚は脛骨、腕は尺骨

○手は前足と思え

○脚を使え、脚は腕よりも強い

○腕よりも脚、脚よりも頭を使え

○体重は移動しても重心は移動するな

○動きに、力の伝わりに淀みを作るな

○中心力を保ち、中庸を保て

○筋肉で動くな、骨で動け

○脳で動くな、反射で動け

○身体のつながりと力の伝わりを感じよ

○重力を使うな、質量を使え

指導料

1時間 10000円