「ケガをしない身体」

「身体能力最大のパフォーマンス」

身体機能最強の「盾」と「矛」を手に入れる肉体改造メソッド

フィジカルシステムイノベーション

 

特にスポーツをしている人であれば、いつでもケガの心配なく、身体能力最大のパフォーマンスを発揮したいですよね。

 

そのために、一生懸命練習している。

トレーニングもしている。

でも、努力の割に思うような結果が出ない。

それどころかケガばかりしてしまう。

 

あなたは故障した車に運転の仕方もわからないまま乗り込んで前に進めますか?

 

もしあなたが努力に見合った結果が出ていないと感じているならば、まずすべきは「身体の整備」「方法の学習」

身体をイメージ通り動く状態に整備し、出したい結果を出す方法を学習すること。

それさえできてしまえば試行錯誤ゼロ、最小努力・最短時間でケガの心配なく、身体能力最大のパフォーマンスが発揮できるようになります。

動作を身体にインストールする画期的な肉体改造メソッド

フィジカルシステムイノベーションは例えるなら、F1ドライバーに完璧に整備したマシンと、そのマシンの性能を最大で発揮させるドライビングテクニックを同時に提供するようなもの。

 

あなたの身体を「整備」してその性能をフルで発揮できる状態にし、物理的に最適な動作を身体に「インストール」することで、最小努力・最短時間で身体能力最大のパフォーマンスを発揮できるようにする画期的肉体改造メソッドです!

 

身体能力最大のパフォーマンスが発揮できるように

思ったほど結果が出ないのは自分の身体能力の発揮の仕方を知らないからです。

「あなたの身体の構造」と「物理の法則」から導き出したあなたの身体に最適な動作が身につけられるので自分の身体能力を最大限活かしたパフォーマンスが発揮できるようになります。

最小努力・最短時間で「できる」になる

物理学的に最適な動作を身体にダイレクトに教え込むことで「どの筋肉が」「どのタイミングで」「どのように働くべきなのか」動きの感覚が身体で具体的にわかるため、試行錯誤の必要がなく、最小努力・最短時間で「できる」になれます。

イメージ通りに動けて思い通りの結果が出せるように

いくら練習しても上手くいかないのはイメージと実際の動きに誤差があるから。

動作を客観的視点で捉え、頭の中のイメージとの誤差を限りなくゼロにするため思い通りの結果が出せるようになります。

余計な練習・筋トレ・試行錯誤が必要なくなる!

従来の筋トレの問題は必要のない筋肉まで機能させ、強化してしまうこと。

その筋肉が必要な動作の邪魔してしまい、十分な能力が発揮できず、それがケガの原因にもなってしまっていました。フィジカルシステムイノベーションでは身体の構造と物理の法則に基づいて、目的動作に必要な筋肉のみを機能させ、強化します。そのため、あなたは「報われない無駄な努力」から解放され「結果に直結する努力」のみに時間と労力を集中できるようになり、ケガの心配なく、努力を確実に成果につなげることができるようになります。

ベストコンディションが当たり前に

調子に波があるのは本人の意思とは無関係に身体が変化しているからです。

自分では気づけない動作のズレを客観的視点でチェックし修正するのでベストの状態を当たり前にできます。

 

疲れなくなる・回復が早くなる

「疲れやすい」「疲れが残る」は動作に無理・無駄があるからです。

身体の構造と物理の法則に基づいて身体を効率良く機能させるので、疲れにくく、回復が早くなります。

ケガの心配がなくなる

ケガをするのは身体の構造を無視した無理な動きをしているからです。

身体を構造に基づいて機能させることで身体に無理な負担がかからなくなるためケガと無縁になり、心置きなく思う存分動けるようになります。

フィジカルシステムイノベーションの実績

○肩を傷めて思いきり投げられなかった高校野球のピッチャーが甲子園のマウンドで無失点ピッチング。

○コントロールの悪かったリトルリーグのピッチャーが制球が安定し関東大会3位の原動力に。

○高校1年時膝を骨折し、医師に再起不能と言われたソフトボールのピッチャーが3年時エースとしてチームに欠かせない存在に。

○背番号すらもらえなかったサッカー選手ができないことを次々できるに変えていきインターハイ出場校のレギュラーに。

○膝をケガして思いきり走れなかった陸上800m走選手が、自己ベストを3秒以上縮めて県大会に出場

○テニスで中高6年間どんなに練習してもできなかったプレーがたった5分でできるように。

○長くて速い曲を弾くと後半腕が痛くなり、根性で弾ききっていたピアニストが最後まで余裕を持って感情を込めて弾けるように。

 

「できる」の精度を高めるPDCAサイクル

ステップ1

目標の明確化

何がどのようにできるようになりたいのかを明確にします

ステップ2

目標動作のインストールと動作の確認

必要な動作をインストールし、実際に動いて試してもらいます


ステップ3

「できる」の確認と「できない」の洗い出し

上手くいっていることの確認と、上手くいっていないこと、もっと上手くなりたいことを洗い出します

ステップ4

動作の修正とアップデート

上手くいっていない動作を修正し、さらに上手くなるためのアップデートを行います


「できる」と「できない」の差は1度、1ミリ、0.1秒

つま先の方向が内側を向いているか、外側を向いているのか。

握っている手の親指に力が入っているのか、小指に力が入っているのか。

あごの位置が少し前なのか、少し後ろなのか。

このわずかな違いが大きな結果の違いを生みます。

あなたとできている人との差は、もしかしたらこのくらいなのかもしれません。

でも、それを知っているか知らないかが天と地ほどの差を生みます。

フィジカルシステムイノベーションでは角度1度、位置1mm、タイミング0.1秒までこだわって動作を修正し、インストールするため、最小エネルギーで最大のパフォーマンスを発揮できるようになります。

「イメージ通り動ける」になる身体の客観的整備

あなたがいくら練習してもトレーニングをしても「上手くいかない」「できない」のは「身体の整備不足」。

頭の中のイメージと実際の動作に誤差があるから。

自転車のハンドルと前輪が曲がっていたら思い通りに走れませんよね?

そのままではどんなに努力しても思い通りの結果が出せません。

脳は通常、自分の身体が真っ直ぐなのか、曲がっているのかを認識することができません。

真っ直ぐに立っているのに左右の肩の高さが違う、なんてことありますよね。

真っ直ぐにしているのに曲がっているのが身体というもの。

主観的な意識命令で決められるのは

立つ、座る、歩く、走る、投げる・・・・

など、「何をするか」だけ。

立ち方、座り方、歩き方、走り方、投げ方・・・・

など、「どのようにするか」は身体の都合なのです。

そのため、身体の整備には客観的視点が欠かせません。

フィジカルシステムイノベーションでは姿勢・動作を客観的にとらえて修正するため、イメージとの誤差を限りなくゼロにすることができ、思い通りの動きを再現性高く正確にできるようになります。

 

最大のパフォーマンスを発揮できる状態にする「身体のシステム化」

野球やサッカーで、役割分担も作戦もなく、みんなが個人プレーに走っていてチームとしてまとまりがなければ、どんなに能力の高い選手が集まっていても良い結果はでません。

 身体も同じです。

 足の先から手の先、頭の先までそれぞれがそれぞれの役割を果たし、全身が一つのチームのようにまとまって時計の歯車のように緻密に連係することではじめてその能力がフルに発揮できるようになります。

フィジカルシステムイノベーションは、物理の法則(重力・重心、てこの原理、力の作用反作用、慣性の法則など)に基づいて、各組織(骨、筋肉、皮膚、神経、靭帯、腱など)、各パーツ(右手、左手、右足、左足、頭、首、胸、腹、背中など)の役割分担を明確にし、「どこの筋肉が」「どのタイミングで」「どのように働くべきか」システム化するため身体が「一つのチーム」として組織的に機能し、身体能力が効率良く最大限発揮できる状態になります。

 

動作は「体感」してはじめて理解できる!

「足で投げろ!」「腰を落とせ!」「壁を作れ!」

スポーツをしているとよく聞く言葉です。

でも、これらの動作を具体的に理解できている人がどのくらいいるでしょうか?

自転車の乗り方は、自転車に乗れた人にしかわかりません。

できた経験のない人にいくら言葉で説明しても、動作の感覚は理解できないのです!

「どこの筋肉が」「どのタイミングで」「どのように働くべきなのか」

動作は、身体で感じる(体感する)ことではじめて理解できます。

フィジカルシステムイノベーションは、身体に直接働きかけるため、動作を「身体の感覚」で具体的に理解できます。そのため、試行錯誤することなく、迷うことなくゴールにたどり着くことができます。

試行錯誤ゼロ!最小努力・最短時間で身体能力最大のパフォーマンスを当たり前に!

フィジカルシステムイノベーションは、従来の練習・筋トレ・リハビリなどとは発想が異なる「身体の働き方を変える」という肉体改造メソッド。

すべて動作は「身体の構造」を利用した「物理学」。

「速いボールを投げる」「速く走る」「強く蹴る」・・・・

そのために最適な「理想の動作」は「身体の構造」と「物理の法則」を照らし合わせれば導き出せます。

そして、その動作さえ身につけてしまえば、あなたの持っている能力をケガの心配なく思う存分発揮することができるようになります!

でも、これから「身体の構造」と「物理の法則」を学び、そこから目的とする「理想の動作」を導き出し、それを身につけるために練習をする・・・・

なんてとても面倒だし、時間がいくらあっても足りませんよね。

フィジカルシステムイノベーションはそのすべてを代行します!

あなたがすることは「できない」を洗い出し、訴えるだけ!

速い球を投げたければ「速い球の投げ方」を

肩が痛ければ「肩が痛まない動き方」を

あなたの身体に最適な動作を「身体の構造」と「物理の法則」から導き出し、「どこの筋肉が」「どのタイミングで」「どのように働くべきか」位置1mm、角度1度、タイミング0.1秒の精度であなたの身体にインストール。

身体の働きを物理学的に効率の良いものに変えるため、10年努力しても「できない」が試行錯誤ゼロ、最小努力・最短時間で「できる」になります!

コース・料金

コースと料金について詳しくはコチラ

 

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