「絶不調」が「絶好調」に

たった1時間でスランプ脱出

フィジカルシステムチューニング

今までできていたことがいくらやっても上手くできない。

いくら練習・トレーニングしても結果が出ない

現役を続けたいが、このまま結果が出なければ引退するしかない。

 

あなたはF1ドライバー。

あなたには世界一のドライビングテクニックがあって、それを発揮するに見合った最高のマシンに乗っている。

 

でも、そのマシンが整備不良で本来の性能を発揮できない状態だったら?

 

「調子が悪い」を身体の状態で表すと、右足、左足、右手、左手、頭、首、胸、腹、背中など、身体の各パーツの調和と連動性が失われ、バラバラに動いている状態のこと。

一言で言えば身体が故障している状態。

「スランプ」「調子が悪い」のは技術的な問題ではなく、フィジカルの問題です。

そのままの状態でいくら練習をし、トレーニングを積んでも調子が良くなることはありません。

フィジカルシステムチューニングは、指揮者が演者一人ひとりの音を捉え、調和させることでオーケストラが美しいハーモニーを奏でるように、動作を客観的に捉え、身体全体を連動させ、動きを調和させることで最小努力・最短時間で「絶不調」を「絶好調」に変えるプログラムです。

特 徴

すぐに絶好調になれる!

調子が悪いのは身体の各パーツが本来の役割を忘れ、バラバラに機能しているから。本プログラムではPSIメソッドによって最適な動作を身体にダイレクトに教え込み身体全体を調和・連動させるため、最小努力・最短時間で不調から脱出できます。

 

スランプ前よりも調子が良くなる!

スランプに陥るのは身体の構造も物理の法則も学ばず、明確な答えを知らないままやっているから。全ての動作は身体の構造を利用した物理学。身体全体を物理の法則に基づいて論理的・客観的に調和・連動させるため、スランプ前よりも調子が良くなります。

 

再び調子を崩すことを防げる!

調子を崩す原因は、調子の良い状態が抽象的で曖昧だから。

調子の良い状態を「どこが」「どのタイミングで」「どのように働くべきか」具体的に身体の感覚で理解できるため、わずかな狂いでも異常を察知して調子が崩れるのを防ぐことができます。

 

ケガを防げる!

ケガの原因のほとんどは本人の意思に関係なく、身体が「身体の構造」を無視した無理な動きをしたから。客観的に動作を把握し、身体の構造に合った無理のない動作に修正するため、ほとんどのケガを防ぐことができます。

施術実績

○小学生時代から全国大会で活躍していた高校球児が野球人生最悪の打撃不振で3ヶ月以上苦しみ、レギュラーを外されるも、たった1時間で調子を取り戻し、レギュラーに復帰した遠征で大活躍。

 

○動きがバラバラになり、思うように踊れなくなっていたダンサーが、イメージ通りの踊れるようになって全国大会3位に。

 

○踏み込みが安定せず、思い切った跳躍ができなくなっていたアクロバットインストラクターが、躊躇なく踏み込めるようになりダイナミックなアクロバットができるように。

 

○胃腸炎で発熱し、寝込んだ後、本来の投擲が全くできなくなっていた砲丸投げ選手が調子を取り戻し全国大会に出場。

 

イメージ通りの動作を可能にする客観的修正

身体が故障した状態ではどんなに試行錯誤しても、身体は意識命令の通り動いてくれません。

動作を客観的に把握し修正することで、頭の中のイメージと実際の動きの誤差を限りなくゼロにするため、最小努力・最短時間でイメージ通りの動きが可能になります。

 

最適な動作を身体で理解

「腰を落とせ」「足で投げろ」など動きの感覚は言葉では理解できません。

PSIメソッドは身体に直接動作を教えます。

動きのイメージを

「どこが」「どのタイミングで」「どのように働くべきか」

身体の感覚で具体的に理解できるため、試行錯誤することなく最適な動作をすぐに身につけることができます。

 

洗練される身体機能

つま先が内向きか外向きか。

顎が出ているのか引いているのか。

握る力が小指か親指か。

位置1mm、角度1度、タイミング0.1秒。

ほんのわずかな違いで調子が良かったり悪かったり。

できたりできなかったり。

痛かったり痛くなかったり。

身体機能はすごく精密で繊細です。

そのわずかな違いを把握し、修正することで、「絶不調」を「絶好調」に変えるのが本プログラムです。

施術料金

小学生 8000円

中・高生 10000円

大学・社会人 12000円

プロ選手 応相談

 

ご予約・お問い合わせ

048-858-7760(要予約)

※「チューニング希望」とお伝えください。

受付時間

午前     9:00~13:00

午後   15:00~18:30

休診日

木・日・祝日