野球肩・野球肘 完全克服

野球肩・野球肘は、本来ボールに作用させるべき力(作用点)が肩・肘に作用してしまっている状態です。

安静にしたり、手術をしたり、リハビリをしたり、トレーニングをしたりしても投げられるようになれないのはこの「肩・肘に負担をかける投げ方」が直っていないからです。

「肩・肘に負担のかからない投げ方」に投球動作を修正すれば野球肩・野球肘はすぐに改善します。

当院では「筋肉の働き方」調整することで投球動作そのものを「肩・肘に負担のかからない投げ方」に修正するため、最短1回60分で思い切り投げられるようになります。

投球動作を身体の構造に基づいて物理学的に最適化するため、傷める前以上に球速が上がり、コントロールも良くなります。