傷める前よりもコントロール良く!

肩・肘を気にせず思う存分投げられるように!

投球動作を根本的に改造!

野球肩・野球肘の早期克服

痛みを気にすることなく投げたい!

心置きなく思いきり投げたい!

 

でも

いくら治療を受けても痛みがとれない・・・・

リハビリ・トレーニングをしているのに思いきり投げられない・・・・

また傷めるのではないかと不安だ・・・・

ハンドルの曲がってしまった自転車に油をさして、素直に真っ直ぐ走れるようになりますか?

なかなか治らなかったり、不安を抱えたままだったりするのは「投球動作」が改善されていないから。

あなたの投球動作が肩・肘に負担のかかる状態のままだからです。

だから、いくら肩・肘を治療・手術し、リハビリし、トレーニングをしても良くならない。

必要なのは「投球動作の改善」

肩・肘に負担のかからない投球動作を身につけること。

「野球肩・野球肘克服メソッド」は単なる「肩・肘の治療」ではありません。

身体全体の働き方を総合的に見直し、身体の構造と物理の法則に基づいて、投球動作を「肩・肘に負担かかからないもの」に変えます。

投球動作そのものが「肩・肘に負担ゼロ」に変わるのでケガの心配なく、思う存分思いきり投げられるようになります。

特 徴

早く機能が回復する!

「どの動作が」「どのくらいの力加減で」「どのタイミングで痛むのか」症状の出る動作を具体的かつ詳細に把握し、問題のある動作そのものを修正するので、早く機能が回復します。

 

練習を休むことなく治せる!

一般的に安静にすることがありますが、これは得策ではありません。安静にすると、何が良くなり何が良くなっていないのか、施術による症状の変化がつかめなくなるだけでなく、筋力・体力の低下を招くからです。できることはどんどんやってもらい、できないことを洗い出してもらうことで、身体の状態を具体的に把握し、次の施術につなげます。無闇に安静にしないため、筋力・体力の低下を最小限に抑えることができます。

 

不安なく思いきり投げられるようになる!

身につけていただく投球動作は、身体の構造に基づいた肩・肘に負担ゼロの無理のないものです。そのため、再び傷める心配なく思う存分思いきり投げられるようになります。

 

コントロールが良くなる!

身体に無理のない投球動作を身につけていただく過程で頭の中のイメージと実際の身体の動きの誤差が限りなくゼロに近づくため、コントロールが良くなります。

 

疲れにくくなる!

身につけていただく投球動作は身体の構造に基づいた無理のない効率の良いものであるため、疲れにくくなり、回復も早くなります。そのため、球数も登板間隔も気にすることなく良いピッチングができるようになります。

 

調子をコントロールできるようになる!

本来の投球動作が「どこの筋肉が」「どのタイミングで」「どのように働くべきか」具体的かつ明確に理解できるため、身体の微妙な変化に気づき、調子を大きく崩す前に修正することができるようになります。

実 績

○肩を傷めて思いきり投げられなかった高校野球のピッチャーが甲子園のマウンドで無失点ピッチング。

 

○肘を傷めていた高校野球のピッチャーが思い通りのピッチングができるようになり関東大会の優秀選手に選出。

 

○右腕を上げることすらできなかったリトルリーグの選手がショートのレギュラーで全国大会に出場。

肩・肘を触らないのに機能が回復!投球動作の総合治療

一般的に野球肩・野球肘に対する治療は、肩・肘及びその周辺のみです。

しかし、肩・肘の機能は下半身の影響を強く受けます。

 

お尻が下がり、背中が丸まって上半身が下半身に載っていないと、下半身は上半身の動きに協力するどころか、邪魔をしてしまいます。

 

そのため、肩の動きは制限され、腕を真上まで上げることができません。

肩や肘を傷める人はこの状態を基本に投球を行っています。

 

上半身が下半身の真上に載らないまま投球を行うと、肩の動きが制限されるため、肘が下がり、手は身体から離れた位置からしか出せません。

そのため、肩や肘に「関節技」をかけた状態になって過度な負担がかかり、痛みを出します。

 

お尻が上がり、背筋が伸びて上半身が下半身にしっかりと載っていると、下半身が上半身を支えてくれて、上半身の動きに協力してくれます。

 

 

下半身の協力を得ているため、肩には何のストレスもなくなり、無理なくスムーズに真上まで腕を上げることができます。

この状態が基本であれば、まず野球肩・野球肘になることはありません。

 

上半身が下半身の真上に載っている状態で投球を行えば、肩の動きは制限されないため、肘の位置は高くなり、手は身体に近い位置から出ます。

そのため、肩や肘に負担ゼロで、ケガの心配なく思う存分投げられます。

野球肩・野球肘を克服し、不安なく思う存分投げられるようになるためには、下半身の機能を含めた総合的な投球動作の改善が必要です。

野球肩・野球肘克服メソッドは、肩・肘のみにとらわれず、「身体の構造」と「物理の法則」に基づいて、下半身を中心に身体全体を総合的に機能させることで、投球動作そのものを肩・肘の負担ゼロのものに変えます。

投球動作が肩・肘に負担のない、物理的に効率の良いものに変わるため、再び傷める心配なく、心置きなく思う存分投げられるようになります。

また、物理的に効率の良いものになるため、疲れにくくなる、コントロールが良くなる、球速が上がる、といったことにもつながります。

詳細な動作分析で早期機能回復

野球肩・野球肘を克服する上で重要なのは「どの動作の」「どの位置・角度で」「どのぐらいの力加減で」痛むのか。

振りかぶったときに痛むのと投げ終わったときに痛むのでは身体の状態が全く違うため、治療の流れも全く異なります。

身体の状態を詳細に把握し、痛みの出る操作そのものを改善するため、最小努力・最短時間で機能が回復します。

 

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