【早期機能回復】野球肩・野球肘の根本解決法

安静にして痛みがひいてもまた投げると痛む…

 

リハビリ・トレーニングをしているが思いきり投げられない…

あなたの身体に最適な動作をインストール

フィジカルシステムエンジニア・爲永尊です。

 

安静にし、リハビリをし、トレーニングをし…

 

それでも投げられるようにならないのは実は

 

「当たり前」

 

です。

 

野球肩・野球肘の原因は肩・肘に負担のかかる投げ方をしていたため。

 

投げ方が変わらない限り、身体は自分の身を守るため、痛みを出してその動きを拒否します。

 

野球肩・野球肘を根本的に解決し、再び傷める心配なく思い切りの投げられるようになる方法はただ一つ。

 

肩・肘に負担のかからない投げ方を身につけること

 

です。

下半身と連動し、下半身の力を利用した投げ方に直すこと。

 

それさえできてしまえば、痛みなく思いきり投げられるようになります。

 

軸足の溜め、踏み込み、重心移動と体重移動…

 

その流れを受けての腕の振り。

 

下半身の動きと連動すると腕は無理なく痛みなく振れるようになります。

 

肩や肘よりも、下半身の動きを意識してみましょう。

 

一刻も早く野球肩・野球肘を克服して思う存分投げられるようになりたい方は

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>>野球肩・野球肘の早期克服